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SKLT08

評価制度
スカイライト コンピテンシーモデル

スカイライト コントリビューション

ポリシー

「社員が自己能力を定期的に確認する機会を提供し、各自のキャリアモデルにもとづいた成長に貢献したい」
「数字に表れない努力や貢献も正しく評価し、それに見合った報酬を与えたい」
「オープンで公平性・客観性が高い評価制度を通じて、社員同士がお互いの強み・弱みを理解した上で、お互いを尊重し高め合う環境を作り上げたい」

オープンで客観性・公平性の高い能力評価

「社員全員が高い能力を有しているのであれば全員高い評価・報酬を与えたい」というポリシーに基づき、クラスを決定するコンピテンシーでは相対評価は行わず、絶対評価を実現しています。
評価項目はオープンになっているため評価する人によって評価結果が大きく異なるといった弊害が極小化されています。また、評価結果は正式に確定する前に本人にフィードバックが行われ、そこで納得がいくまで話し合われます。

180°評価

180° 評価とは、直属上司からの評価結果だけでなく、部下からの評価結果も収集し、社員の業務遂行能力を多面的に計る仕組みです。この仕組みを導入することにより、本来部下が評価を行う方が適している評価項目に対して適切な評価を行えることや、社員全員が責任を持って評価に取り組み、人材育成意欲が高まる、といった効果が期待できます。

多様な貢献を認める、スカイライト独自の評価制度

社員の成果・貢献は正しく評価され、それに見合った報酬があるべき、と考えています。またその貢献の仕方には様々なスタイルがあるはずです。
スカイライトのコントリビューションモデルでは、クライアントに対する成果はもちろん、スカイライト社内活動に対する貢献も評価しています。
また自分の役割や責任範囲を限定せず、貢献した成果であれば評価指標にないものでも自由に自己申請できるのも大きな特徴です。